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Lastupdate: 2007/11/04 18:43:15
只今ブログ移行中 私のブログはここ
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< ブログ移行中 >

当HP「Ki-Tsu-Neの祠」は、ブログ移行中です。
新しいURLはhttp://kitsune248.blog.shinobi.jp/です。
当面、ブログ更新時は、こちらの最終更新日付も変更する予定です。
ブログの方も見てネ。
 

Ki-Tsu-Neの祠です。


「Ki-Tsu-Neの祠」へようこそ


ここは齢200を越える
もののけであるKi-Tsu-Neが、
とある山の中腹にある
小さな祠から世界に向かって
あること無いことを
発信する場所です。


どうか以後、お見知りおきを!

風景

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2007年秋分の頃ふろ〜りア〜ン(チロリアンでは無い)
2007年処暑の頃シャキ氷
2007年処暑の頃Racing双六GP 優勝しました
2007年立秋の頃実は私は「充実野菜」が大好きでして・・・
2007年大暑の頃魔笛
2007年大暑の頃パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンド





■ Ki-Tsu-Ne占い ■

都知事選の泡沫候補にシンパシイを感じてしまいます。だってこのサイトも泡沫サイトだから
2007年春分の運勢
山口節生のひと 会派を立ち上げ、体制を整えたのは立派ですが、省略名が「カント永遠平和論での最高裁反改憲訴訟の会」というのは長すぎます(正しい名称がほんの少しだけ気になります)
高島龍峰のひと 座れば当たる「○○易断」で都の運営を図ろうとしているのでしょうが、選挙に落ちた場合は貴方の占いの信憑性も無くなるのではないでしょうか?(落選を見越して出馬したのはナシで)
鞠子公一郎のひと 名字の見分けがつかないようなお名前ですが、選挙には関係有りません。ご安心下さい
ドクター・中松のひと 彼の出馬はすでに都知事選の風物詩ですね。しかし、排ガス対策にジャンピングシューズピョンピョンを使うのは無謀かと思われます

さすが都知事選挙、個性的な方々が集まっています。
個人的には高橋みつる(61歳タクシー運転手)さんの動向が気になります。供託金が戻ってくるよう頑張ってください。


以前の占いはここに有ります






2007年秋分の頃 ふろ〜りア〜ン(チロリアンでは無い)
世界で一番の風呂好きは日本人だと言う事は、欧米諸国でもかなり知れ渡っています。情報番組などを見ていると、時々外国で営業している日本式浴場の様子が紹介されている事が有ります。もっともそれは「50人位の老若男女が手をつなぎながら25m級の温水プールに浸かる所」だったりすることもあるので、やっぱり欧米から見ると日本は遙か遠い世界なのかなという思いもいたします。

私のお風呂ライフは、アウトドアライフを信条としている事もあり、主に「ドラムカン風呂」を使っています。さもなくば、近くの池で沐浴か・・・(お金が無いから)。

まあ、私の事はさておいて。10人いればお風呂の楽しみ方も人それぞれでしょう。でも、他の人のお風呂の楽しみ方なぞは、そう知る事も無いでしょう。

そんな中、あのTOTOさんがお風呂ライフの情報ブログ「集まれ全国のふろリアンよ!」(リンクはここ)を開設しました。
まだ更新は始まったばかりですが一回目からかなり興味深い内容が書かれています。例えば、「洗い場とお風呂が別々のユニットバスは風呂は日本でしか売れていない」とか「フランス人の石鹸常用率は10%程度(本当?)」など。

今ならトラックバックでシャワーヘッドが当たるキャンペーン中だそうです。みなさんもお風呂をこよなく愛するふろリアンチロリアンでは無い)としてのぞいてみてはいかがでしょう。もっとも私は「ドラムカン風呂」なので関係ありませんが。

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2007年処暑の頃 シャキ氷
こんにちわ、Ki-Tsu-Neです。

お小遣いが少ないサラリーマンに対する昼の強い味方といえば「マクドナルド」が挙げられます。近年、マクドナルドは低価格路線を続けていました。できるだけ安く昼食にありつくためによくここを利用した方も多いと思われます。
もっとも、そのおかげでマクド(私は関西在住なのでこう書く)は客数を伸ばしたものの、肝心の売り上げはあまり伸びなかったようです。

その反省を受けて、マクドは新しい業態店舗「マックカフェ」をこの8月29日より展開しはじめました。
手始めに関東圏14店、関西圏(神戸)1店の15店舗をオープンさせています。

日本マクドナルド、「カフェ」に参入・首都圏中心にまず15店舗
日経

最近は「スターバックス」や「ドトール」のようなカフェ形式の店が客数を伸ばしているのを受けて、「マックカフェ」ではクロワッサンやあんぱんも投入するようです。コーヒーも普通のマクドより、より高級な豆を使用しています。

そして、全国のマクド各店では、このマックカフェのメニューより、期間限定で「シャキ氷」を販売しています。

珍しがりやのKi-Tsu-Neは早速この「シャキ氷」を試してみました。

20070831A.jpg(15138 byte)
これが「シャキ氷」

このシャキ氷、フレーバーは「いちご」と「抹茶あずき」があります。私は抹茶あずきを試してみました。


あけてみた

見た感じは、なんの変哲も無いカップかき氷のようです。でも、氷をよく見ると「うろこ状」になっています。一口、二口と食べてみると、その違いは歴然です。カップ売りのかき氷のくせに歯ざわりがサクサクと軽い。氷を噛む歯ごたえが心地いい。
シャキ氷を半分くらい食べたところで、カップの底に練乳味の氷が沈んでいました。ここでこの氷と抹茶味の氷を軽くかき混ぜると、それまでの抹茶のほろ苦さに、ミルクの甘さが加わり、それまでとはまた違った味わいがします。

残暑がまだまだ厳しいですが、みなさんも、このシャキ氷で暑さを乗り切りましょう。


半分くらい食べたとこ


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2007年処暑の頃 Racing双六GP 優勝しました
MA-CYさんのサイトで行われたRacing双六GP。嬉しい事に優勝を果たしました。
思えば第1戦でまさかのエンジントラブルでN.マンセルのような負け方をしてしまい、私は「記憶に残る走り」しか出来ないと覚悟をしていました。しかも、最終戦では「鈴鹿攻略法」を発表していたため、勝負は諦め、ネタとして「スプーン出口で必ずHSカードを切る」車をエントリーしてしまいました(試走させても絶対に1位を取れなかったんだよなあ)。でも、本戦ではまさかの2連勝!思わずかすみ 勝っちゃった」と言ってしまいました(ゾウさん、お元気ですか?)。

最後にあいさつを。MA-CYさん、本当におつかれさまでした。そして、そちらのブログに私のサイトのバナーを貼り付けていただき、有り難うございます。あと、Racing双六GP参加の皆様。一緒に遊んでいただき有り難うございました。

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2007年立秋の頃 実は私は「充実野菜」が大好きでして・・・
こんにちわ、Ki-Tsu-Neです。

常日頃、私はもののけであると公言しておりますが、いくらもののけだと言っても三度の食事は必要です。

特に朝食は、いつも忙しい私にとってはもっとも難しいもの(朝は寝床でグーグーグーしてるんじゃないかというつっこみは無しで)。食事の内容は簡単でも、十分な栄養は補給出来るように工夫しなくてはいけません。

そんな私がよく使うメニューは「野菜ジュース+ジャムトースト」。これならビタミンやミネラル分は野菜ジュースから素早く補給出来ますし、朝食の時間が無くなってもトーストをくわえながら外に駆け出す事も出来ます。さらにこのまま急ぎ足で新しい職場や学校へ向かえば、素敵な人とぶつかったりできるかも(つまんない最終回の観すぎ)。

でも、このメニューの場合、野菜ジュースというのが曲者なんですねぇ。

一昔前だと、特に市販の野菜ジュースでは、下処理もせずに生野菜をジューサーにかけた、青臭い風味のものしかありませんでした。いや、青臭い味が嫌いだというわけではありません。今はやりの「スローフード」では有りませんが、たっぷりの野菜サラダを食べる場合は、その青さは気になりません(むしろ好物)。けれども、朝の忙しいさなかでは、何故かあの苦さが気になってしまうんですね。
さらに、緑黄色野菜はジュースにすると、あの青臭さが濃縮されてしまうような気もします。

そんな中で私が初めてこの伊藤園が販売している野菜飲料「充実野菜」を手にした時も、「これも青臭い味が」するんじゃないかと疑っていました。今まで飲んできた野菜ジュースの味が、280gサイズのペットボトルを開ける直前まで幾つも思い出されました。
しかし、充実野菜を一口飲んだ瞬間、今までとは違う感覚を覚えました。

しっかりと野菜の美味しさがある。
でも、さっぱりとして青臭さが無い。

以前から他の野菜ジュースでは、この青臭さを処理するために、いろんな工夫を重ねていました。あるものは「レモン」で味をさっぱりさせようとしたり、またあるものは「胡椒」の辛味で青臭さを打ち消そうとしていました。でも、どの方法もあまりうまくいったようには思えませんでした。
でも、充実野菜はすっきりとした味に仕上がっています。レモンを使っている事はすぐ判ったのですが、それだけでは無い工夫も有るようでした。
最近まで私はこの「充実野菜」は何か特別な処理をしているのだと思っていました。しかし、このブログを見て私は非常に驚かされました。

充実野菜専用のにんじんを使っている

そう、充実野菜では、これ専用のにんじん「KI-3(仮称)」を使っているそうです。まさか、充実野菜専用のにんじんが有るとは思ってもみませんでした。

おいしさのためには専門のにんじんまで捜し求める熱意に私は感服しました。そんな「充実野菜」は伊藤園から発売中です。

(おまけ)充実野菜での重要な野菜であるにんじん。でも、このにんじんにはまだ名前が付いていません(KI-3というコードネームは付いているそうです)。しかし、8/31には名前が付くそうです。どんな名前が付くのか楽しみです。

伊藤園の「野菜飲料」のこだわり紹介 ベジ探ブログはこちら


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2007年大暑の頃 魔笛
評点 時代背景を変えているがかえって人間味あふれる話になった
次々と流れる歌は息つく暇もない
鑑賞前にあらすじは必ずチェック
フォロー 魔笛と言えば、18世紀のウィーンで活躍したヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが作曲したオペラです。

もっとも、オペラと言われると、一般の人にはなじみの無いものと思われるかも知れません。しかし、魔笛の中の「夜の女王のアリア」という曲は、最近大ヒットしたTVドラマ「のだめカンタービレ」でもよく使われていました。主人公の元恋人である声楽科の学生がこの曲を練習しているシーンがたびたび出てきましたね。主人公が彼女に対して「この曲は底意地の悪い奴ほど巧く歌える」というな事を言っていたのが印象的でしたが。

このオペラは元々古代エジプトを舞台にしていたのですが、映画の中では第一次世界対戦頃の戦場になっています。そのせいか、映画では塹壕での戦闘など結構生々しく描かれている場面も多く出てきます。オリジナルはメルヘン色が強いと言われていますが、映像が人間の営みに近い形になっている分、戦いや諍いの愚かしさがより際だちます。

実は私、ミュージカルというのがちょっと苦手でして。と言うのも、ミュージカルは普通の映画・演劇と違って歌が途切れず延々と続く事が多い訳です。そうすると、歌の意味を読みとるのに延々と頭を使い続けなくてはいけないわけで、するとそのせいでへとへとになってしまうのです。今回も例に漏れず、見ている間かなり緊張(特に出演人物の把握に追われた前半)を強いられてしまいました。映画の演出はよく出来ていて、特に夜の女王の登場シーンなどはえらくカッコ良く出来ています。オペラの映画化であるにも関わらず、23億円もの巨費が投じられた事も納得出来ます。それを思うと、魔笛のあらすじをあらかじめ調べておくべきだったと悔やまれます。

あと、夜の女王のアリアは、私は勝手に楽しげな曲だと思いこんでいましたが、あれは自分の娘に対して「おまえの父親の部下を殺してしまえ。さもないとおまえを呪ってやるぞ」という意味の事を言っていたとは知りませんでした。言葉はちゃんと理解する必要が有ると痛感したと同時に、歌の中身がこんなものだから底意地が悪いほど巧く歌えるというのも合点がいきました。

魔笛 (公式HP)

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備考 出演 ジョセフ・カイザー/エイミー・カーソン
    ベンジャミン・ジェイ・デイヴィス
監督 ケネス・ブラナー
2007年7月公開 英国制作


2007年大暑の頃 パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンド
評点 続きものですが、アクションシーンだけでも十分
不条理な世界は私は大好き
キース・リチャーズの存在感は物凄い
フォロー '03年の第一弾公開時、ジョニー・デップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイ、ジェフリー・ラッシュの4人豪華キャストを文句に宣伝が行われていたにも関わらず、蓋を開けてみると、まさに、ジョニー・デップの一人舞台だった事が今もなお記憶に残るパイレーツ・オブ・カリビアンですが、このシリーズも最終章となりました(一作目が大当たりしたから二作目三作目が作られたという話もありますが)。

二作目(前作)では、クラーケンの「ディヴィ・ジョーンズ」によって異世界に閉じ込められたジャック・スパロウを助けるために魔女「ティア・ダルマ」の元へ尋ねたウィル・ターナー達。しかし、そこで見たものは一作目で死んだはずの「キャプテン・バルボッサ」だった!!という所でエンドロールを迎え、まるで「スターウォーズ・帝国の逆襲」のラストのような消化不良っぷりを見せていました。当時の宣伝記事では「帝国の逆襲」との共通点が多いといろんな所で書かれていましたが、最後にフラストレーションがたまる所まで似なくてもいいのじゃないかと私などは呆れたものでした。

続きものの映画の場合、前作のおさらいをしておくのは本来鉄則のはずなのですが、今回私はそんな事は一切しませんでした。多分見直す都度にラストを見たときのあの唖然とした時の気持ちが反芻されるような気がしたからでしょう。

実際に見てみると、キャラクター同士の駆け引きのせいで、各々の関係がころころと変わります。あまり真面目に見ていると頭がついていけません。でも、そんな事はあまり考えずに「あ〜、また裏切ったぁ。わっはっは」くらいの気持ちで見るくらいが丁度いいでしょう。

今回はジョニー・デップ扮する「ジャック・スパロウ」の切れっぷりは若干鳴りを潜めていますが、ディビィ・ジョーンズによって送り込まれた不条理な世界での一人舞台はまさに逸品です。ドラッグムービーの短編を見ているような気にもさせられます。

あと、以前から噂されていたキース・リチャーズの出演シーンですが、これがまた凄い。彼は特に映画や演劇をしていた訳ではなかった筈なのですが、主役のはずのスパロウを完全に喰っています。まあ、喰われている方のジョニー・デップはそういう演技をしている筈ですが、キースの存在自体に迫力が有り、私なんかこれだけで映画代の元は取ったような気になってしまいました。

思い返すと、今度の作品は、キャラクター同士のやり取りがややこしい割に、ストーリはスカスカでした。でも、話を追って見ていくよりも、派手なアクション不条理な世界(あとキース)を楽しむのが良いかと思います。


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備考 出演 ジョニー・デップ/オーランド・ブルーム/キーラ・ナイトレイ
    チョウ・ユンファ/キース・リチャーズ
監督 ゴア・ヴァービンスキー
2007年7月公開 米国制作




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Ki-Tsu-Neのなんやらかんやら
もののけであるKi-Tsu-Neが、適当な事を書き綴っております。



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