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Ki-Tsu-Neの掲示板


掲示板を設置してみました。
とは言え、ここはインターネット上のいわゆる「掲示板」ではありません。
ここは私が書きたい事が有るのだが、コンテンツとして残しておくほどの事では無い物を書くためのスペースです。実社会での掲示板のイメージに近いですね。

2007年大暑の頃

<猫娘>
 フジテレビ本社屋周辺で実施中イベント「ザ・冒険王)」に行ってきました。もっとも、たまたまこの辺りに来て見つけただけなのですが。フジテレビの展望台(例の丸い所)では、ゲゲゲの鬼太郎のアトラクションをやっていて、その側には鬼太郎グッズの売店が有ったのですが、そこで一つ驚いた事。店員のおねえさんが猫娘そっくり。しかも、TV最新版のかわいい方じゃなくて、オリジナルの方に。フジテレビ(イベント会社かもしれませんが)もなかなか良い人を採用しますなぁ。


2007年雨水の頃

<アカデミー賞、残念>
 第79回アカデミー賞の発表が有りましたが、助演女優賞にノミネートされていた菊地凛子さんは残念ながら受賞されなかった模様です。しかし、彼女の出演作「バベル」というタイトルと、彼女の演じた「聾者の女子高生」の組み合わせを考えると、高レベルな表現が成された事が想像されます。「バベル」はこの4月に公開予定ですが、非常に楽しみです。(当サイトは一応映画サイトである自覚は有ります)


2006年大雪の頃

<夢の中へ>
先日、所用で外へ出ていたのですが、その途中である女性が机に突っ伏していました。年の頃は23〜4位か。顔立ちは小作りな感じのした方です。よっぽど疲れていたのでしょう、その細い両腕を机一杯に投げだして、イノセントな笑みを浮かべて眠っていました。その気持ち、解ります。私も時にはそのようにして疲れを癒やす事もあります。
しかし、いくら鋭気を養うためとは言え、700系のぞみのエコノミー座席の机でそれをするのはいかがかとも思います。しかも、たまたまその場所しか席が取れなかったのかも知れませんが、彼女は3人がけの一番通路側で収まっていました。この位置だと、どうしても世間様に目立ってしまいますね。ちょうど彼女が身につけていた豹柄のロングコートと相まって、端から見ると「ちょっとだけ世間様にご迷惑をおかけしている姐さん」という風情を醸し出しておりました。


2006年小雪の頃

<改装計画発動中>
只今、当サイトでは改装計画を実施中です。でも、多分見た目はあまり変わらないでしょう。内部的にはいろいろ考えている所が有るのですけどね。


2006年立冬の頃

<カ・イ・カ・ン...>
先日、コンビニエンスストアで長澤まさみの「セーラー服と機関銃」が流れているのにあわせて、女学生たちが歌っているのを見ました。1コーラスを終えた後で彼女達は「ちょっとハモっていたよね」と言ってました。
お嬢さんたち・・・、それはハーモニーを奏でているのでは無く、音程が外れているんですよ・・・。


2006年秋分の頃

<まつもとちずお君>
 とうとう死刑が確定してしまいました。本当は何もコメントする気は無かったのですが、「みのもんた」がワイドショーでいろいろ言っていたの見てふと思い立った事が有るので少しだけ。
 たしかに「ちずお」が残した宗教団体らしきものが、何か行動を起こす可能性は有るのかも知れません。でも、彼らは常時公安にマークされている状態なので、案外大したことは出来ないでしょう。そうでなくてもマスコミから近所のオバサンにまで見張られているでしょうし。
 それより「ちずお」が公の場にさらされる事が無くなったせいで、「ちずお」の作った「(勢力拡大?集金?)システム」についてこれ以上追求される事が無くなった事に不安を感じます。ちずおの「宗教もどき」はみんなが警戒するので、逆に大きな間違いは起きないでしょう。でも、このシステムの亜種が世の中にはびこり、人々の日常生活に大きな影響を及ぼすかも知れません。まあ、私はもののけなので、宗教心というものが毛頭無いからこんな事を書くのでしょうが・・・。


2006年立秋の頃

<今週のミドリカワさん>
最近、ミドリカワさんからの電話がめっきり減りました。世間は盆休み中なので、もしかするとミドリカワさんもお休みをされているのかもしれません。もっとも、突然電話がかかってきて、『沖ノ鳥島からはちょっと離れた所の物件で、硫黄島に「メゾン・ド・俊寛」というのがあるのですが』というネタを仕掛けて来そうで怖いですが・・・。


<亀田興毅さんは・・・>
世間的にはかなり叩かれていますが、私はある意味哀れみを感じます。
ああいう形でチャンピオンになってしまっては、誰も彼を強いボクサーだとは思わなくなってしまいますね。しかも、ボクシングのマッチメイクは、野球やサッカーのリーグ戦とは違い、一戦毎に試合交渉する形式になっています。だから、今後彼は幾ら勝利を重ねても、世間からは「また弱いヤツを見つけてきたな」と言われかねません。

おまけに悪いことに、日本の一般人はボクシングの選手にあまり詳しくないので、たとえ本当に強い選手と当たって勝ったとしても、やっぱり「また弱いヤツを見つけてきたな」と思われてしまうでしょう。

今後、彼が汚名を濯ぐにはと闘うしか無いかもしれません。熊ならファイトマネーは「れんげ蜂蜜1年分」くらいで手を打ってもらえそうですし・・・。


2006年大暑の頃

やっぱり最近のトピックは「ミドリカワ」氏ですね。
ミドリカワ氏の「優良マンション物件紹介」は、最初は私も彼のプライバシーに配慮し、一部名前を伏せるようにしていました。
しかし、2日に1回程度は私の電話に連絡を入れて来ますので、そんなにもミドリカワ氏は自分を売り込みたいのかと私は考え、あえて伏せ字を取り除く事にいたしました。
まあ、いろいろと思う事は有るのですが、これ以上のコメントは差し控えます。沖ノ鳥島の物件が発見されるかどうかは気になる所ですが。
あと、「ミドリカワ」氏はやや早口で、言葉のアクセントのとり方があまりうまくないようなので、本当のお名前は「ニゴリカワ」氏なのかもしれません。

ゲド戦記、見てきました。ここ数年の宮崎アニメと比較すると、まあまあの出来では無いかと思います。もっとも、原作のファン、しかもそのマニア度がより深い人にとって、アニメ版ゲド戦記は反感を買うかもしれません。詳細は乞うご期待!!


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